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中西ユキエのエログ

クリトリスに触れる

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年4月27日 08:49
  • 体験談
2人でお風呂でシャワーを浴び、互いの体を洗い合ってから、浴室を出て、ベットに横になりました。その間わたしはAさんに絶えず身体をまさぐられていました。乳首や乳房、腰から背中へとその指が這いまわります。最初こそ、その愛撫をじっと受け入れていましたが、徐々にその刺激に身体が素直に反応してしまい、びくびくと震えて小さな声を上げてしまいました。


「きゃ」


嬉しそうにしているAさんを見ていると更に感じやすくなって、声も大きくなります。


指はクリトリスを捉え、ゆっくりと丁寧で気持ちいいものへと変わりました。


「あああぁぁぁぁ...」


この三日間待っていたあのセックスが始まります。彼氏とのソレよりも気持ちいい、イヤラシイ時間です。


前回よりも身体が感じやすくなっているのが自分でも分かります。モモが震えて、うまく動かせません。


「きゃうぅぅ......」


性器から溢れた汁が指を濡らし、ヌルヌルになって滑りをよくしているのか、指の動きがなめらかになって、だんだんと激しくなっていきます。


「んあぁぁぁ......」

恥ずかしいこと

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年5月 3日 13:38
  • 体験談
「あああぁぁぁ...んあぁぁ...」


恥ずかしいという気持ちがありません。大きくてかわいらしい声をあげて、Aさんに聞かせたいのです。そうやって喜ばしてあげたいのです。気持ちいいってことを伝えなくてはいけないと感じていました。


足を広げ、指が動きやすいようにします。共同作業で快楽が深まっていくんです。二人で同じ目的を持ちます。どちらかが、一方的に奉仕したり、我慢したりするのではなくて、お互いが同じくらいに気持ちいいのです。


彼氏とはそこが違うのかも知れない。


そういう感覚をもったことはありませんでしたから、きっとAさんとのセックスにはギブアンドテイクという法則ではなくて、二人で同じことをしているというロジックがあると思います。


「あああぁぁぁぁああああぁぁぁあぁ...」


身体から力が抜けてしまいそうです。


「まだ、逝きたくない」


逝ってしまうと終りになって、またAさんを喜ばせられなくなってしまいます。

見つめる

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年5月16日 12:08
  • 体験談
「だめ・・・だめぇ」


Aさんが動きを止め、私の目をじっと見ました。


「・・・なんですか・・・」


なんだか急に恥ずかしくなって、目を逸らすと、Aさんがあたしのアゴを指で軽くひいて、無理やりに目を合わせさせるのです。そうしてから、もう一度愛撫が再開されます。


「んあぁぁ...」


ちょっと小休止が入ると、また感覚が敏感になって、感じやすくなり、体が指の動きに合わせて飛び跳ねてしまいます。もうAさんの思うがまま。Aさんが追い詰めようと思えば、簡単にそうなってしまうような気がしました。


「見ないで」


でも、Aさんは言葉の裏を読んでくれます。


つまりじっと見つめるのです。


あたしは新しい身体の性感が開けていくようで、期待の興奮で呼吸が上手くできないほどでした。


「・・・ぁぁぁぁあ」

ポイント

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年5月28日 19:48
  • 体験談
Aさんは指の動きをゆっくりにします。指の形...爪のくぼみや、指の節の隙間に、わたしの内臓の肉が食い込んでその凹凸を感じられました。ざらざらとした諮問の感触まで、私には分かってしまいそうでした。もちろんそんなことは、たぶんありません。でも、そのくらいに感覚が研ぎ澄まされていたんです。だからちょっと動かすだけで、下半身がめくり上がるような感じがあるんです。


「んあぁぁぁぁあ......んあぁ...」


Aさんはそんな私の堕落していく様子を、サディスティックな目で見ていました。


「んぐ...いやぁ...」


二本で一組になった指が、ズリュズリュと私のお腹側のポイントをこすります。攻める、というよりはマッサージするという程度の圧迫感です。それはとても心地良くて、わたしは腰を動かし、さらに大きく動きやすくして、強い性的な刺激を求めてしまいます。


ヌチュヌチュ...クチュ......クプチュ


滲んだ愛液が泡立った音が聞こえます。


それは全部私の興奮の結果なのです。


聞かれるのは恥ずかしいですが、それだけ感じたわたしのことを褒めてほしいのです。

頭が真っ白になる場所

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年6月 9日 20:53
  • 体験談
「ああぁぁ。。。欲しいです」


「はしたない子だな」


「ああぁぁぁぁ......」


もっとそんな言葉を言ってほしい。こんなセックスのときだけ本当にイヤラシイ自分になれる。もっとはしたないことをしても、Aさんはそれを認めてくれる。さらけ出してしまってもかまわないのです。


「こんなにグチャグチャじゃないか、前にしたときより感じやすくなってるんじゃないか」


「あああぁぁんん・・・...んあぁぁんん......だってぇ、気持ちいいんだもん......」


甘えるように答えます。媚びて媚びて、もっとAさんにかき回して、今まで知らないことを身体に刻み込んで欲しいのです。


「んあぁ!」


指が少し奥深くへと入りこみました。そこはGスポットと呼ばれる場所の奥で、あまり触れられたことのない場所です。その時はよく分かっていませんでしたが、その後の調教・開発された今では、ペニスで突かれると頭が真っ白になる場所なのです。


「ここだろ?」


「あぁぁぁん、よく分かりません......でも......もっと」


「欲しいのか?」


「はい」



痙攣

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年6月11日 12:07
  • 体験談
指がそのポイントをグイグイと圧迫します。上手です。先日感じた以上に、体が反応します。分かっていても、気持ちいい。動く指に合わせてグチュグチュと音が聞こえます。

足を開いて、もっと奥へと欲しがります。

やばいです。

腰を突き出してしまいそうです。恥ずかしいという気持ちがあるはずなのに、求める気持ちが...というよりは本能が快楽を求めてしまうのです。

「あああああ!!!!」

のどが痛いくらいに叫んでしまいました。彼氏に見せるかわいらしい喘ぎ声をする余裕がありません。

「まって!だめ!待って!!」

Aさんはそんなことを言ってもやめません。さらに強く私を追い詰めてきます。

「いく!いく!!!」

頭が真っ白になり、もう少しで行きそうになると、Aさんは愛撫をやめてしまいました。

「ああぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁ...」

愛撫が終わり、指が引き抜かれても、余韻が体中を駆け巡り、痙攣してしまいます。

身体から力を抜いても、何度も波が来て、小さな痙攣を繰り返します。

「んあぁ...んあぁぁぁ...」

快楽のる―ティンワーク

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年6月16日 10:22
  • 体験談
「逝った?」


「わかんないです......」


でも頭はボウっとするし、体には力が入りません。


「入れても大丈夫??」


「あ、待ってください。フェラチオさせてください」


「いいの?」


「はい......」


このまま挿入されると、気持ち良すぎて気がくるってしまうかもしれない。それに、Aさんにも気持ち良く鳴ってもらいたい。


今度はAさんがベットに寝転んで、足を広げ、私が足の間に肘をついてフェラチオを始めました。


何度見ても、それほど大きくないです。彼氏よりも小さいのに、どうしてあんなに気持ち良くなれるんでしょうか。大きさではないのでしょうけども、不思議です。私の血管の浮き出たどす黒いペニスを丁寧になぶり、金玉を優しく撫でました。


「う」


Aさんがうなります。金玉が気持ちいいのでしょう。


「これ、気持ちいいですか?」


Aさんが何も言わずにうなずいています。ワタシは嬉しくなって、その快楽のルーティンワークに没頭しました。

途中で

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年6月20日 18:05
  • 体験談
「ストップ」


彼のペニスが反り返り、私の愛撫に大きく反応し始めた頃、彼が私の頭を押して、フェラチオをとめました。


「まって」


「?」


「このままじゃ逝っちゃうから」


「えへへ」


私はうれしいのと意地悪で、口から離した海綿体をもう一度口に含んだのです。


「ほんとに、待って。ユキエちゃんみたく俺は若くないから、1回出したら、もう次が無いのだよ。ほんとに。疲れ果てちゃってね。玉切れになってさ。だから、ここで出しちゃうと、セックスが終わっちゃうの。それはいやでしょ?」


Aさんの問いかけに素直に「うん」と私は答えました。


「だったら、ストップ」


私は名残惜しいですが、フェラチオをやめました。できれば、一度静止を口で受け止めてみたい。彼氏のではなくてAさんのものを。そうすれば、なにか、1つのステップを登ったような気になるんじゃないだろうか、と思ったのです。

呼吸ができないくらいに気持いい

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年6月28日 13:00
  • 体験談
でも結局、数日前に感じたあのセックスの快感をもう一度味わいたいという欲求は抑えきれません。私ははしたないことに、Aさんがワタシを犯すのを腰をもじもじとして誘うようにして待っていたのです。


「んあぁぁ......」


期待してしまうから、待たされる時間も私を熱くさせるのです。心からセックスに溺れていく私をAさんはコンドームを装着しながら見ています。優しさの中に蔑むような、冷たいものがあるのです。それがなぜか大好きなのです。


「お願いします......」


正常位で入ってきます。大きいわけではないのに、やっぱり気持いいのです。形が会うのでしょうか、それともリズムなんでしょうか。わたしの奥深くから熱い汁が湧いてきて、ペニスを包み込んでいきます。そのまま私の一部なってしまえばいいのに、妙なことを考えてしまいました


「きゃう!」


身体の位置がずれて、一気にペニスが挿入されました。一瞬頭の中が真っ白になって、呼吸も出来ず、しんでしまうかと思いました。

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  • Posted by: コウスケ
  • 2010年7月15日 15:30

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