- 2010年5月16日 12:08
- 体験談
「だめ・・・だめぇ」
Aさんが動きを止め、私の目をじっと見ました。
「・・・なんですか・・・」
なんだか急に恥ずかしくなって、目を逸らすと、Aさんがあたしのアゴを指で軽くひいて、無理やりに目を合わせさせるのです。そうしてから、もう一度愛撫が再開されます。
「んあぁぁ...」
ちょっと小休止が入ると、また感覚が敏感になって、感じやすくなり、体が指の動きに合わせて飛び跳ねてしまいます。もうAさんの思うがまま。Aさんが追い詰めようと思えば、簡単にそうなってしまうような気がしました。
「見ないで」
でも、Aさんは言葉の裏を読んでくれます。
つまりじっと見つめるのです。
あたしは新しい身体の性感が開けていくようで、期待の興奮で呼吸が上手くできないほどでした。
「・・・ぁぁぁぁあ」
Aさんが動きを止め、私の目をじっと見ました。
「・・・なんですか・・・」
なんだか急に恥ずかしくなって、目を逸らすと、Aさんがあたしのアゴを指で軽くひいて、無理やりに目を合わせさせるのです。そうしてから、もう一度愛撫が再開されます。
「んあぁぁ...」
ちょっと小休止が入ると、また感覚が敏感になって、感じやすくなり、体が指の動きに合わせて飛び跳ねてしまいます。もうAさんの思うがまま。Aさんが追い詰めようと思えば、簡単にそうなってしまうような気がしました。
「見ないで」
でも、Aさんは言葉の裏を読んでくれます。
つまりじっと見つめるのです。
あたしは新しい身体の性感が開けていくようで、期待の興奮で呼吸が上手くできないほどでした。
「・・・ぁぁぁぁあ」


