- 2010年6月11日 12:07
- 体験談
指がそのポイントをグイグイと圧迫します。上手です。先日感じた以上に、体が反応します。分かっていても、気持ちいい。動く指に合わせてグチュグチュと音が聞こえます。
足を開いて、もっと奥へと欲しがります。
やばいです。
腰を突き出してしまいそうです。恥ずかしいという気持ちがあるはずなのに、求める気持ちが...というよりは本能が快楽を求めてしまうのです。
「あああああ!!!!」
のどが痛いくらいに叫んでしまいました。彼氏に見せるかわいらしい喘ぎ声をする余裕がありません。
「まって!だめ!待って!!」
Aさんはそんなことを言ってもやめません。さらに強く私を追い詰めてきます。
「いく!いく!!!」
頭が真っ白になり、もう少しで行きそうになると、Aさんは愛撫をやめてしまいました。
「ああぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁ...」
愛撫が終わり、指が引き抜かれても、余韻が体中を駆け巡り、痙攣してしまいます。
身体から力を抜いても、何度も波が来て、小さな痙攣を繰り返します。
「んあぁ...んあぁぁぁ...」
足を開いて、もっと奥へと欲しがります。
やばいです。
腰を突き出してしまいそうです。恥ずかしいという気持ちがあるはずなのに、求める気持ちが...というよりは本能が快楽を求めてしまうのです。
「あああああ!!!!」
のどが痛いくらいに叫んでしまいました。彼氏に見せるかわいらしい喘ぎ声をする余裕がありません。
「まって!だめ!待って!!」
Aさんはそんなことを言ってもやめません。さらに強く私を追い詰めてきます。
「いく!いく!!!」
頭が真っ白になり、もう少しで行きそうになると、Aさんは愛撫をやめてしまいました。
「ああぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁ...」
愛撫が終わり、指が引き抜かれても、余韻が体中を駆け巡り、痙攣してしまいます。
身体から力を抜いても、何度も波が来て、小さな痙攣を繰り返します。
「んあぁ...んあぁぁぁ...」
- Newer: 快楽のる―ティンワーク
- Older: 頭が真っ白になる場所


