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快楽のる―ティンワーク

  • Posted by: コウスケ
  • 2010年6月16日 10:22
  • 体験談
「逝った?」


「わかんないです......」


でも頭はボウっとするし、体には力が入りません。


「入れても大丈夫??」


「あ、待ってください。フェラチオさせてください」


「いいの?」


「はい......」


このまま挿入されると、気持ち良すぎて気がくるってしまうかもしれない。それに、Aさんにも気持ち良く鳴ってもらいたい。


今度はAさんがベットに寝転んで、足を広げ、私が足の間に肘をついてフェラチオを始めました。


何度見ても、それほど大きくないです。彼氏よりも小さいのに、どうしてあんなに気持ち良くなれるんでしょうか。大きさではないのでしょうけども、不思議です。私の血管の浮き出たどす黒いペニスを丁寧になぶり、金玉を優しく撫でました。


「う」


Aさんがうなります。金玉が気持ちいいのでしょう。


「これ、気持ちいいですか?」


Aさんが何も言わずにうなずいています。ワタシは嬉しくなって、その快楽のルーティンワークに没頭しました。

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