- 2010年6月20日 18:05
- 体験談
「ストップ」
彼のペニスが反り返り、私の愛撫に大きく反応し始めた頃、彼が私の頭を押して、フェラチオをとめました。
「まって」
「?」
「このままじゃ逝っちゃうから」
「えへへ」
私はうれしいのと意地悪で、口から離した海綿体をもう一度口に含んだのです。
「ほんとに、待って。ユキエちゃんみたく俺は若くないから、1回出したら、もう次が無いのだよ。ほんとに。疲れ果てちゃってね。玉切れになってさ。だから、ここで出しちゃうと、セックスが終わっちゃうの。それはいやでしょ?」
Aさんの問いかけに素直に「うん」と私は答えました。
「だったら、ストップ」
私は名残惜しいですが、フェラチオをやめました。できれば、一度静止を口で受け止めてみたい。彼氏のではなくてAさんのものを。そうすれば、なにか、1つのステップを登ったような気になるんじゃないだろうか、と思ったのです。
彼のペニスが反り返り、私の愛撫に大きく反応し始めた頃、彼が私の頭を押して、フェラチオをとめました。
「まって」
「?」
「このままじゃ逝っちゃうから」
「えへへ」
私はうれしいのと意地悪で、口から離した海綿体をもう一度口に含んだのです。
「ほんとに、待って。ユキエちゃんみたく俺は若くないから、1回出したら、もう次が無いのだよ。ほんとに。疲れ果てちゃってね。玉切れになってさ。だから、ここで出しちゃうと、セックスが終わっちゃうの。それはいやでしょ?」
Aさんの問いかけに素直に「うん」と私は答えました。
「だったら、ストップ」
私は名残惜しいですが、フェラチオをやめました。できれば、一度静止を口で受け止めてみたい。彼氏のではなくてAさんのものを。そうすれば、なにか、1つのステップを登ったような気になるんじゃないだろうか、と思ったのです。
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